ブリヂストンの最新「BXシリーズドライバー」ザラザラフェースが進化して、出球の管理がさらにしやすくなった

  • 「BX1LS」の分解ヘッド。ソールには8gのタングステンスクリューと4gのチタンウェイトが装着してあって、4パターンのウェイトチューニングが可能。

  • 「BX1ST」の分解ヘッド。前作「B1ST」よりもカーボン部分が増量、MOIが高められている。

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