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左手の握りの強さは携帯電話を落とさないくらいが目安。強く握りすぎるのはNGだ。
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左手は人さし指の第二関節と小指のツケ根を結ぶラインにグリップをあてがってから握ろう。
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小指側からグリップに絡みつけるように握れば力を入れなくても「しっかり」と握れる。
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右手のグリップも指を絡めるように握り、力を入れすぎないようにしよう。
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両手の握りの強さは左手が2~3、右手は1・5~2くらいを基準と考えよう。
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どんな握り方でもアドレス時の両手の握り圧は一緒だ。
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両手にフィット感を出しておけばインパクトでもグリップのバランスをキープでき、飛距離アップにつながる。
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