5W・7Wの飛距離を一段階上げるコツ! 右ワキを締めて右手でグイッと押すイメージでインパクト

  • 上から打ち込んだり、丁寧に当てようとしたりすると右ワキがあきやすい。

    上から打ち込んだり、丁寧に当てようとしたりすると右ワキがあきやすい。

  • ダウンスイングでは右ヒジをカラダの近くに通すイメージを持とう。

    ダウンスイングでは右ヒジをカラダの近くに通すイメージを持とう。

  • インパクト以降は右手でボールを真っすぐ押し込むように振り抜く。

    インパクト以降は右手でボールを真っすぐ押し込むように振り抜く。

  • ナイスショットが打てない人は右ワキにヘッドカバーを挟んで練習してみよう。

    ナイスショットが打てない人は右ワキにヘッドカバーを挟んで練習してみよう。

  • 右ワキからヘッドカバーを落とさないようにスイング。ただし右ワキをきつく締めすぎないこと。

    右ワキからヘッドカバーを落とさないようにスイング。ただし右ワキをきつく締めすぎないこと。

  • 右ワキが締まり、右ヒジと右腰が連動する感じがつかめたらナイスショットのイメージが明確に浮かんでくる。

    右ワキが締まり、右ヒジと右腰が連動する感じがつかめたらナイスショットのイメージが明確に浮かんでくる。

  • ダウンスイングで右ワキからヘッドカバーが落ちるようなスイングでは飛ばないし、曲がりも大きくなる。

    ダウンスイングで右ワキからヘッドカバーが落ちるようなスイングでは飛ばないし、曲がりも大きくなる。

  • 大西翔太

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