ロフト21度はUTより7Wがいい! プロも使用者が増加中

  • スコッティ・シェフラーが2025年の全米プロで使用していたことで7番ウッドが話題となった。

  • 21度のUTより7Wのほうが、高弾道でグリーンに止まる球筋を得やすい。

  • 7WはUTよりヘッドが大きいぶん、スイートエリアが広い。しかも最新モデルは低重心なので、スピンがかかり過ぎることなく、適正スピンが得られる。

  • 全体的に低スピン化しているが、シャロータイプ(右)はスピンがかかりやすい。

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