ボールの“どこ”を見て打つ? 小池正次が教える、遠くへ飛ばす目線のコツ

  • ボールを見ることは大事だが、凝視するとインパクト後も顔を下に向けたままのスイングになりやすい。

    ボールを見ることは大事だが、凝視するとインパクト後も顔を下に向けたままのスイングになりやすい。

  • ボールを遠めから漫然を見る感じで構えることが飛距離アップに直結する。

    ボールを遠めから漫然を見る感じで構えることが飛距離アップに直結する。

  • 打った後はカラダの回転と一緒に顔が目標側に回るのが自然な動きだ。

    打った後はカラダの回転と一緒に顔が目標側に回るのが自然な動きだ。

  • ボールを見すぎなければヘッドスピードが上がり、振り抜きもスムーズだ。

    ボールを見すぎなければヘッドスピードが上がり、振り抜きもスムーズだ。

  • 飛んでいくボールを後から目で追いかけるイメージでスイングしよう。

    飛んでいくボールを後から目で追いかけるイメージでスイングしよう。

  • 小池正次

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