そのパター、合っていないのかも? パット上達は「パターのネック選び」がカギです!

  • 一例としてマレット型の3タイプを取り上げる。Aはストレートネックタイプ、Bはグースネックタイプ。Cはセンターシャフトのパター。

    一例としてマレット型の3タイプを取り上げる。Aはストレートネックタイプ、Bはグースネックタイプ。Cはセンターシャフトのパター。

  • カップの右に外してしまうミスが多い人はBのグースネックタイプがオススメ。

    カップの右に外してしまうミスが多い人はBのグースネックタイプがオススメ。

  • グースネックタイプはボールがつかまりやすく、打点のミスを軽減してくれる。

    グースネックタイプはボールがつかまりやすく、打点のミスを軽減してくれる。

  • ストレートネックタイプはストロークの結果が明確に出るので上級志向の人に最適。

    ストレートネックタイプはストロークの結果が明確に出るので上級志向の人に最適。

  • ブレード型(左)とマレット型(右)では性能が違えば,ストロークの感覚も異なる。

    ブレード型(左)とマレット型(右)では性能が違えば,ストロークの感覚も異なる。

  • 直進性の高いマレット型はストレート感覚で振りやすく、ショートパットで威力を発揮。

    直進性の高いマレット型はストレート感覚で振りやすく、ショートパットで威力を発揮。

  • ブレード型ショット感覚でフェースの開閉を少し入れたい人向きで、ロングパットに強い。

    ブレード型ショット感覚でフェースの開閉を少し入れたい人向きで、ロングパットに強い。

  • 大西翔太

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