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ヘッド内部のウェイトをソールから浮かせることで、フェース下部のヒンジの延長が可能となり、フェースのたわみ量が増えた。
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モデル、番手別のAI設計を導入。フェースのたわみが大きくなったことで弾道補正の効果も高くなった。
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ライ角とロフト角を単独で調整できる「オプティフィット4」を3Wと5Wに搭載。きめ細かなフィッティングが可能となった。
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ドライバー同様マットだったクラウンが艶仕上げに変わった。
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写真右から「MAX」「MAX-D」「MAXFAST」「♦♦♦」
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4モデルのうち最も幅広いゴルファーにマッチする「MAX」。
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大型でシャローなヘッドがFWの苦手意識を軽減してくれる。
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小さめのヘッドは返りやすく、どんなライでもしっかり振り抜ける。
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ヘッドスピードでいえば43m/s以上、操作性を求める人にオススメ。
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「単純にドライバーと同じモデルを選ぶより、自分にとって構えやすくて振りやすいモデルを選ぶことをオススメします」(石井)