1. TOP メニュー
  2. テクニックに効く
  3. アプローチ

アプローチ記事一覧

アゴ高バンカーから13ヤード先のピンを狙うバンカーショットの打ち方|the プロテク - 時松隆光プロ

ボールから土手までが70センチに迫った2メートル強のアゴ高バンカー。アマチュアならピンを狙えないこの状況から、若手の急先鋒・時松隆光にあえてピンを狙うバンカーショットを打ってもらった。果たして、どのよ...

2019/02/13

バンカーのフチ超左足上がりの深いラフからピンに寄せる打ち方|the プロテク - 桑原克典プロ

アゴの高いバンカーは越えたけれど、フチの深いラフにボールが止まってスタンスをとるのもままならない。打ち損なうとバンカーに落ちるかも……。そんなアマチュアによくあるシチュエーションが今回の課題。百戦錬...

2018/11/10

左足下がりのアゴ高バンカーから“砂イチ”を狙う打ち方|the プロテク - 久保谷健一プロ

アマチュアがもっとも苦手とする左足下がりのライ。フェアウェイでも打てないのにガードバンカーとなったら出すだけでも難しい。今回はそれに加え、ピンまでそこそこ距離があってアゴも高いという超難しい状況か...

2018/11/04

ディボット跡に埋まった状態で150ヤード先のグリーンに乗せるアプローチ|the プロテク 小田孔明プロ

今回のテーマはショット。ティショットをフェアウェイに運んだもののボールはディボット跡の上。ボール下3分の1ほどが沈んだ難しいライから150ヤード先のグリーンを狙ってもらう。さすがにピン絡みはキツいのでタ...

2018/10/22

左足下がり・ピンまで138ヤードのバンカーショット|the プロテク - 宮本勝昌プロ

編集部の無理難題にプロに応えてもらう「the プロテク」のコーナー。今回はバンカーの縁からのショット。ボールと左足がバンカー内で右足は外。左足下がりのライという最悪の状況だ。しかもピンまで138ヤードと距...

2018/10/17

前上がりのラフから145ヤード先のグリーンに乗せる打ち方|the プロテク - 藤田寛之プロ

ティショットが曲がってノリ面にボールが止まるのはアマチュアによくあるパターン。そこで今回は、我々がラウンドで遭遇しそうな前上がりのノリ面を用意。そこからグリーンを狙ってもらった。

2018/10/16

ピンまで12ヤード、逆目のラフからOKの距離に寄せる方法|the プロテク - 高柳直人プロ

パーオンを確信したショットがトップしてオーバー、チャンスが一転グリーン奥からのアプローチに。しかもライは逆目のラフ、ピンに向かって下りのライン……。今回はアマチュアがよく出くわすこんな状況から、プロ...

2018/10/15

アプローチ苦手の原因はウェッジ選びのミスが7割|失敗しない3つの選び方

多くのアマチュアゴルファーが残り100ヤードから、良ければ2打、悪くても3打でホールアウトしたいのに、気が付けば4打、5打叩いてしまったという経験を持っているはず。「アプローチが下手だから」とあきらめては...

2018/10/15