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テクニックに効く記事一覧

パターの肩の動かし方(縦・横)による2つのストロークと各打ち方の特徴・メリット

パターの上達には、ストロークのメカニズムを正しく理解することが必要です。パターのストロークは、肩の動かし方によって大きく2つあり、それぞれ特徴・メリットが異なります。どちらが良い・悪いということでは...

2019/02/14

アゴ高バンカーから13ヤード先のピンを狙うバンカーショットの打ち方|the プロテク - 時松隆光プロ

ボールから土手までが70センチに迫った2メートル強のアゴ高バンカー。アマチュアならピンを狙えないこの状況から、若手の急先鋒・時松隆光にあえてピンを狙うバンカーショットを打ってもらった。果たして、どのよ...

2019/02/13

野村タケオの「かっこいいゴルファーになりたいんじゃー!」ティアップ編【動画あり】

ゴルフバカイラストレーターの野村タケオです。僕は常日頃から「カッコ良いゴルファー」になりたいと思っているんです。それはゴルフが上手いとか下手とかじゃなく、立ち振舞いやマナーの良さとか、そういうとこ...

2019/02/13

畑岡奈紗のドライバースイングを分析|連載「大判写真で見る、一流ドライバーのマネどころ」VOL.5

20歳の畑岡は、同世代の黄金世代を飛び越えて世界へ挑戦。昨年は米国女子ツアーで年間2勝を挙げて、世界ランク7位まで躍進した。小さな体で世界のトップ選手になれた要因は?今回は畑岡奈紗のドライバースイング...

2019/02/10

“低重心&高初速ヘッドで飛距離を最大化”フィル・ミケルソンのスイングとクラブを分析

シニア目前ながら、スイングの柔軟さは全く変わらないフィル・ミケルソン選手。ドライバーの平均飛距離も300ヤードを超えていることは驚きといえる。今回は、フィル・ミケルソン選手のスイングを使用クラブととも...

2019/02/09

ゴルフ スイングレッスン|ショットが安定するフォロー&フィニッシュの作り方

ゴルフのスイングにおいて、フィニッシュがきれいに決まればナイスショットとよくいわれる。それは間違いないが、スイングで美しいフィニッシュを形作るには、フォローの出し方も大事。理想のフォロー&フィニッシ...

2019/01/25

ゴルフレッスン|ドライバーは“今どき”ダウンスイングで真っすぐ飛ばそう!

昨シーズン、しきりにダウンスイングを気にしていた石川遼。どうやら慣性モーメントの大きなドライバーを生かす対策を模索していたらしい。というのも、米ツアーの飛ばし屋や国内で躍進中の時松隆光、稲森祐貴と...

2019/01/22

3パットを撲滅するパターの距離感の作り方

アマチュアゴルファーの大半は、ロングパットになると途端に距離感が合わなくなりショートしたりオーバーしてしまう。この原因はどこにあるのか。真板流のパターの距離感の作り方を参考にしながら3パットの撲滅を...

2019/01/21

ジャスティン・トーマスのドライバースイングを分析|連載「大判写真で見る、一流ドライバーのマネどころ」VOL.4

25歳にして世界ランク4位(1月15日現在)という、米国ゴルフ界の若きスーパースターであるジャスティン・トーマス。昨年の「全米プロ」では松山英樹の前に立ちはだかりメジャー初制覇、年間5勝の年間王者に輝いた...

2019/01/18

デカヘッドドライバーのトップスイング新常識【PGAプロの連続写真つき】

昨今はデカヘッドのドライバーが全盛中。ヘッドがますます大きくなればトッププロたちのドライバースイングも当然進化して対応しているはず?トップスイングに重点を置いて、その変化を再発見してみよう!PGAプロ...

2019/01/09

ゴルフスイング|テークバックでのフェースの向きを修正しスライスを克服!

アマチュアゴルファーの方はテークバックをあまり意識しないかもしれませんが、効率的なインパクトを目指すためには、テークバックがカギ!自分のスイングを見返してみて、キチンとボールを捉えるテークバックに...

2019/01/08

パター巧者の打ち方・構え方を参考に自分のスタイルを見つけよう!

「パットに型なし」といわれるように、パターはどのような構え方でも打ち方でも、カップインするのなら問題ない。大事なのはパターの打ち方・構え方におちて自分のスタイルを見つけることだ。

2019/01/04

パターの打ち方は『フェース面の向きは意識しない』でシンプルに。

奥が深くて悩み出すとキリがないパッティング。フェース面の向きは意識しないでシンプルに打つ、というのが真板流のパターの打ち方。今回はそのための秘策を伝授する。

2019/01/03

パターの打ち方は“フェースの芯でボールの芯を打つ”が一番大事

「得意クラブはパター。全盛期は3パットのミスをした記憶がほとんどない」という真板潔。知る人ぞ知るパターの名手が、今まで語ってこなかった奥技をすべて明かしてくれた。悩めるゴルファー必読のパッティング上...

2019/01/02

松山英樹のドライバースイングを分析|連載「大判写真で見る、一流ドライバーのマネどころ」VOL.3

5年間の米国ツアーで計5勝を挙げて、30名しか出場できないプレーオフ最終戦に5年連続で出場。堂々たるトップ選手となった松山が、世界で戦えるポイントは?今回は松山英樹のドライバースイングを大判写真とともに...

2019/01/01

ダスティン・ジョンソンのドライバースイングを分析|連載「大判写真で見る、一流ドライバーのマネどころ」VOL.2

圧倒的な飛距離を武器に世界ランクNo.1選手となったダスティン・ジョンソン。ドライバーでは400ヤード超えのスーパーショットを披露するが、そのヒミツはインパクトのカタチにあるようだ。

2018/12/31

タイガー・ウッズのドライバースイングを分析|連載「大判写真で見る、一流ドライバーのマネどころ」VOL.1

一流プロのドライバースイングからアマチュアが本当に学べるところを紹介する新連載。第1回は「全英オープン」で6位タイ、「全米プロ」で2位と完全復活を思わせる活躍を見せたタイガー・ウッズのドライバースイン...

2018/12/30

アイアンの飛距離が伸びる!ピンが狙える!! ぶ厚いインパクトをマスター!!

手頃な距離のフェアウェイなのにダフったりトップしたり、ボールがつかまったりつかまらなかったり……。これではいつまでたってもパーオンできない。ポイントはただ一つ、アイアンのインパクトを安定させること。...

2018/12/24

アイアンショットで飛距離が出ない、球が上がらない…。原因は「ぶ厚いインパクト」ができていないから!?

アイアンショットで飛距離が出ない、球が上がらない!そんな人は、理想的なアイアンショットのインパクトである『ぶ厚いインパクト』ができていないからかも!?ここでは、日本人史上5人目の米ツアー優勝を成し遂...

2018/12/23

“ボールをよく見る実践的スイング”永峰咲希のスイングとクラブを分析

平均ストロークが、71.6232で22位。昨年の47位から大幅アップとなった永峰咲希選手。すべての部門別データを見ても良くなっていてスキルアップしていることがわかる。今回は「強さと柔らかさ」にすぐれた永峰咲希...

2018/12/21