ドライバーはミスの幅を狭める重心の深いドライバーをチョイス
1W/イーゾーンGT 450(9度)レクシスカイザ-M 5(S)
3、5W/イーゾーンGT(14.5、18度)レクシスカイザ-M 6(S)
5、6I/イーゾーンFSアイアン(21、23度)レクシスカイザ-I 8(S)
4I〜PW/イーゾーンCB511フォージド(22〜46度)NSプロ950GH neo(S)
AW、SW、LW/イーゾーンW501(50、54、58度)NSプロ950GH neo(S)
PT/スパイダー ツアー X トゥルーパス スモールスラント
「飛距離が出る人ほどミスの幅が大きくなりがちですが、それをカバーするために重心の深いドライバーを選んでいます。「イーゾーンFSアイアン」の5番と6番はロフトが立っていてレングスも長いので実質的には3番、4番アイアンです。球を上げる力があればロングアイアンはUTよりもグリーンに止めやすく、フェアウェイを外したときも狙いやすくなります。その結果がパーオン率の高さとして現れているのだと思います」
解説:関 雅史(せき・まさし)。ティーチングプロとクラブフィッターの二足の草鞋で大活躍。テスターとしても各メディアに引っ張りだこ。レッスンスタジオ兼ゴルフショップ「ゴルフフィールズ」(東京都北区)を主宰。




