ローリー・マキロイのドライバースイングを分析【連続写真つき】

  • インパクトゾーンでは、左ヒジを体につけるくらいの距離感をキープして、体から離さないことがポイント。

  • 左ヒジが開いてしまうと、体の筋肉を使うことができず、インパクト後もいわゆるリバースピボットになる。

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