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読者の皆様に代わり、3人の編集部員が高橋プロと一緒に試打。アマチュア目線だと、それぞれのクラブがどんな打ち味なのかを紹介します。
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ドライバーが苦手でスコアが伸びないもののアイアンは得意。
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寄せワンでスコアを稼ぐシニアゴルファー。最近、体が硬くなったのが悩み。
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67歳でも2番アイアンで210ヤードオーバーのスーパーシニア。
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ヘッドスピードが遅い人やアマチュア向けのフェアウェイウッドはシャローフェースで球の上がりやすさを追求していた。
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ヘッドスピードの速い人向けのフェアウェイウッドはディープフェース&ディープバックで吹き上がりを抑えていた。
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ストレートフェースでも球のつかまりがいいものもあるが、つかまり過ぎを避けたいならストレートフェース。
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フックフェースなら球のつかまりを重視した設計をしていると判断することができる。
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5Wの総重量が320g前後だったらヘッドスピードが速い人向けと見ていい。中にはフレックスで重量を大きく変えているものもある。
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アベレージゴルファーのヘッドスピードに合わせたモデルは5Wの総重量が310g前後。遅めの人向けは300g前半まで。
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球はカカトで踏む。
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慣れるまではテークバックもフォローも腕が地面と平行の位置までのハーフスイングで練習しよう。
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ドライバーのティアップが高い人は特に、フェアウェイウッドでもアッパーになりやすい。
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左腕が地面と平行な位置で左肩をアゴの下まで回すのがコツ。
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グリップエンドを余らせて短く握れば、ノーコックで振りやすい。
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肩が回らず手でクラブを持ち上げたトップ。
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上体の伸び上がりでクラブを上げたトップ。