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飛距離をすぐに伸ばすならシャフトを長くする方法もあるが、ミート率が低下してショットが散らばりやすいのが難点だ。
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朝の時間帯に素振りを多くしておくと、カラダの動きやイメージなどが把握しやすい。
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クラブヘッド側を持つ素振りも効果的。1回ごとにアドレスを作ってスイングしよう。
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鋭く空を切る「ビュッ!」という音が、フォロースルーの4時半から4時の間くらいの位置で聞けるのがベストだ。
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飛距離アップを目指すなら100パーセントの力感で振ろう。
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クラブが軽く感じられてもカラダの回転でフルスイング。自分のマックスのスピード感覚がつかめる。
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10回3セットを目標に毎朝マックする素振りをすれば、本当の「飛ばし力」が身につく。
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クラブを通常に持ったときも、ヘッド側を持ったときの感覚でマックスのスピードで素振りしよう。
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素振りの練習は多くの気づきを与えてくれるし、ボールを打つよりも効果が高い。素振りを軽視してはいけない。