-

-

フェアウェイウッド特有の幅広いソールを活用するのがポイントだ。
-

落ち葉をホウキで掃くようなイメージでスイングしよう。
-

ボールを上から鋭角に打とうするとインパクトが詰まりやすい。
-

飛行機の着陸のようにヘッドを鈍角に振り下ろしてくる。
-

ボールをとらえた後は、飛行機の離陸のようにヘッドを低く出していく。
-

ソールを活用するには、ボールの10センチ手前からヘッドを入れるイメージがいい。
-

インパクトがゾーンとなるため、多少手前をダフってもミスにはなりにくい。
-

ボールの10センチ先までヘッドを真っすぐ滑らせながら振り抜いていく。
-

ダフリを怖がって鋭角に打ち込んでも、いい結果にはつながらない。
-

ショット前にはソールで芝を軽くこする「本気素振り」を必ずしておこう。
-

フェアウェイウッドがうまく打てないようなら、クラブを短く持って練習しよう。ミート率が上がり、自信がつく。
-
