トミー・フリートウッドのアイアンスイング後方連続写真【2020東京五輪・R3】(2021年)

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  • トミー・フリートウッドのアイアン後方連続写真【2020東京五輪・R3】(2021年)

    身長180未満だが、飛距離はトップクラス。グリップはやや短めに握っている。

  • トミー・フリートウッドのアイアン後方連続写真【2020東京五輪・R3】(2021年)

    ハーフウェイバックのフェース向きはスクエア。腕と肩の三角形を崩さずにテークバックしていく。

  • トミー・フリートウッドのアイアン後方連続写真【2020東京五輪・R3】(2021年)

    地面に対してクラブが立ってきたところで右ヒジが畳まれていく。

  • トミー・フリートウッドのアイアン後方連続写真【2020東京五輪・R3】(2021年)

    左足の踏み込みとともに切り返し、体が沈み込むほど力を乗せていく。

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    腰の回転(左方向へ若干スライド)とともにクラブが下りてくる。

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    右脇腹がこれでもかというほど“側屈”され、背骨を軸に肩が回転。右肩が下がることでクラブがインサイドからシャローにボールへアタック。

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    トミー・フリートウッド特有の打球を抑え込むようなフォロー。ラインがビシーっと出ている。

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    フィニッシュの位置は低い。これもトミー・フリートウッドならではのもの。コントロールされたアイアンショットを打ちたいなら、この選手のスイングはとても参考になる。

トミー・フリートウッドのアイアンスイング後方連続写真【2020東京五輪・R3】(2021年)

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