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~『CB』ではなく、『CB+』が開発の基準だった~
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「インナーポケットの構造はソール側から大きな穴を空けようかというアイデアもありましたし、もっと左右に穴を広げることも検討しましたが、試行錯誤の末に完成品の形状になりました」(北川)
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『222CB+』ではキャビティ部分に2つの穴が空いていたが、アドレスしたときには見えない設計になっていた。
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『241CB』(上)はロングアイアンになるほどリーディングエッジをトゥ側まで長めに削っている。『242CB+』(下)はオールラウンドタイプのラウンドソール。
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「顔を見て、すぐ試合で使えると思った。今までより格段に抜けが良くなった」吉田優利
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「今作ほどコンボセットを意識したのははじめて。顔やロフトはもちろん、ホーゼルの長さや重心も近づけた」(北川)