メジャーを20メートル・神がかり的カップインでモノにした今平周吾のドライバースイング解説

  • 頭やカラダを右へ傾けずにまっすぐ立ってアドレスするのはトップ選手の共通点。

  • バックスイングでしっかりと右足へウエートシフトを行う。

  • 上半身も強くネジって深いトップをつくる。

  • 左ひざをアドレスの位置へ戻すようにして下半身リードで切り返すが、上半身が左へ流れたり、突っ込む動きは一切見られない。

  • ハンドファーストでインパクトすることで、より強いインパクトを実現している。

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