パターのグリップは千差万別!だからこそ最新トレンドと選び方のポイントを押さえよう
逆上がりできないティーチングプロのゴルフが上手くなる話|第42話
こんにちは。逆上がりのできないティーチングプロ 名取確(なとり・たしか)です。
パターのグリップには、絶対の正解がないという定説があります。確かに、グリップは千差万別で、結局のところ入ればいい!というのが答えですね。平均パット数とか統計がありますが、本当のパター巧者といわれる人は勝負どころのパットを外さない人ですよね。そんな人を想像しながら、パッティングのグリップを考えて行きましょう。
今日はグリップのお話をするわけですが、その前に。
「そもそも、パターをどうやって打ちますか?」と聞かれたら、皆さんどのように表現しますか?