ショートパット、こうすれば入ります!! 10センチ先のスパットを意識して!

  • ショートパットの悩みを吉本舞が解消! VOL.2

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    小さいストロークで打つショートパットは狭めのスタンスが有利。カラダの軸がブレにくい。

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    打つ前に小さいストロークの連続素振りを数回繰り返して、インパクトを緩めないで打つ感じをつかんでおこう。

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    アドレスしたらストロークのイメージが消えないように、2〜3秒以内でストロークを開始しよう。

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    フェースの芯でしっかりとインパクトすれば、カップインの確率がアップする。

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    ボールを打ち終えた後も顔は地面に向けたままにしておくと、フェースの芯に当てやすい。

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    ボールの10センチ先にスパットを想定すれば、フェースをスクエアにセットしやすい。

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    スパットの上に必ずボールを通すつもりでストロークしよう。これで方向のズレを解消できる。

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    スパットを外さない意識で、カップを外さずに打てるようになる。

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    1メートル先にペットボトルを置き、ボールの10センチ先にコインなどを置いて練習しよう。

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    ペットボトルはあまり見ないで、ボールの先のスパットを意識して打つのが大切なポイント。

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    スパットを設定して打つ練習で、手順をルーティン化させるといい。

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    スパットを意識するとストロークに集中しやすく、軸ブレも防げる。

  • 吉本舞

ショートパットの悩みを吉本舞が解消! VOL.2

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