カテゴリー
検索
タグ
2024/07/08 ゴルフサプリ編集部
※表はRSドライバー、10.5度の数値
「シームレスフルチタンボディ」でエネルギー効率を最大化。「どこで打っても飛ぶのは、フルチタンボディのおかげかな」(のみ助)
飛距離が落ちやすいフェース下の打点も“たわみを最大化”。「この辺でよく打ってるので助かります」(K)
「RS X」シリーズのプロギアオリジナルシャフト以外に、写ってないものも含めてメジャーどころの最新シャフトを揃えて試打をした。だが、この日の一番人気はプロギアオリジナルのディアマナとTENSEIだった。
センターが大きくたわむ「CNCミルド Xフェース」。芯に当たる部分の周辺の肉厚が薄く、気持ちいい打感はたわみによるものかもしれない。
RS/190.1yd(キャリー)、213.2yd(トータル)、55.1m/s(ボール初速)、1.39(ミート率)
RS F/185.2yd(キャリー)、216.7yd(トータル)、55.5m/s(ボール初速)、1.45(ミート率)
RS MAX/181.8yd(キャリー)、231.4yd(トータル)、60.5m/s(ボール初速)、1.47(ミート率)
記事に戻る
特集記事
ピン「スコッツデール TEC」の点と線。開発者が語る“目に見えない効果”とは?
プロギアが10年かけて生み出した「DUOフェース」は本当に飛ぶのか? 野村タケオが「RS DUO」ドライバー3モデルをコース試打
タイトリスト「GTS」シリーズが秘める飛びのポテンシャルがすごい! 平均35ヤードアップを実現!
軟鉄じゃないのにスピンがかかる? HONMAの新ウェッジを鹿又芳典&鶴原弘高がコースを最速試打
もっと読む
人気記事ランキング
おすすめランキング
2026年最新ドライバーおすすめ人気ランキング|飛ぶクラブの選び方
【2026年】最新ユーティリティおすすめ人気ランキング|やさしいモデルの選び方
【2026年】最新アイアンおすすめ人気ランキング|90切り・100切りへ!