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2018/11/24 ゴルフトゥデイ 編集部
ボールを上げようとするとトップする。ゴロを打つつもりで、フォローを低く出すのがうまく打つポイント。
グリップエンドをお腹に向けたまま振る。実際にお腹に当てて素振りをしてから打つといい。
アウトサイドインのイメージでアップライトにトップを上げ、低く左サイドに振り抜く。
大きく振らなくても飛ぶのがメリット。フェースにコツン!とコンタクトさえできれば低く強い球足で枝の下を抜ける。
パターのように構えるとヘッドのヒール側が浮いて接地面積が少なくなる。
ここではグリーン手前のエプロンに止まってもいい。次打でパットできる位置に運べれば成功だ。
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