カテゴリー
検索
タグ
2021/07/07 ゴルフトゥデイ 編集部
グリップはややストロンググリップ。
テークバックでは始動と同時に顔も一緒に上体が右を向く。
クラブの動きを追うように顔が右を向くほど、体を動かす意識が強い。
トップではフェースがクローズ。始動からトップまで大きく体を使っているが、頭の位置はいっさいブレない。
左足をしっかり踏み込んで切り返し。
大きなアークで力を乗せていく。
タメが強く、リリースはインパクト直前。
インパクトゾーンの加速感がすごい。インパクト手前から、一気に腰が回転する。
頭の残り方から、見事なヘッド・ビハインド・ザ・ボールということが見て取れる。
フェースターンをしようとせずに、インサイドから上へ振り抜いていく。
体を大きく使ったスイングなのでフィニッシュも迫力がある。
記事に戻る
特集記事
「アプローチは食いつき、ドライバーは弾く」髙橋竜彦が『Z-STAR XV』を使い続ける理由
オデッセイ『タートル』旋風の真相! 日本生まれの新世代ミッドマレットが世界を席巻
「ステンレスなのは言われないとわからない」プロもアマチュアも驚いたHONMA WEDGEの打感とスピン
「Pxは楽に飛ぶ。Vxは打感がいい。TOUR Vはカッコいい」アマチュアが選ぶHONMA「T//WORLD アイアン」
もっと読む
人気記事ランキング
おすすめランキング
2026年最新ドライバーおすすめ人気ランキング|飛ぶクラブの選び方
【2026年】最新ユーティリティおすすめ人気ランキング|やさしいモデルの選び方
【2026年】最新アイアンおすすめ人気ランキング|90切り・100切りへ!