カテゴリー
検索
タグ
2020/01/10 ゴルフトゥデイ 編集部
テーラーメイドのツアーレップと相談しながらテストを行う松山英樹。
左の「スライダーウェイト」(可変ウェイトシステム)が搭載されているのが「SIM」、右が「SIM MAX」。
「ソニー・オープン・イン・ハワイ」初日、現在松山英樹は9ホールを終えてスコアはイーブン。強風が吹き荒れる中、新しいドライバーで勝利を目指す。
以前のスイングとの違いは骨盤の前傾の深さ。捻転がしやすくなっている。
切り返しがスムーズになり、インサイドからクラブが入りやすくなっている。
インパクトからフィニッシュにかけてめくれていた左足が、ビタッと地面に吸い付いている。よりスイングに安定感が増したように見える。
記事に戻る
特集記事
「クラチャン 9回」のトップアマが選んだのは、まさかの「飛び系コンボ」だった。
PINGフィッティグでアイアンに悩んでいるアマチュア3名が試打比較「自分に合うクラブは想像と違う!」「6モデル打って初めてわかった!」
かっこいい! 飛ぶ! やさしい! 欲張りアイアンが欲しい! 67歳・ベテランが驚いたアイアンは?
「バンカーから全部出た!」フォーティーン「FR-3」ウェッジなら砂に刺さらず脱出できる?
もっと読む
人気記事ランキング
おすすめランキング
2026年最新ゴルフボールおすすめ人気ランキング25選|初心者・中級者・上級者向け
2026年最新ドライバーおすすめ人気ランキング|飛ぶクラブの選び方
【2026年】最新ユーティリティおすすめ人気ランキング|やさしいモデルの選び方