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2024/04/25 ゴルフサプリ編集部
右足に体重をかけるというよりも、右の股関節に体重をかける方が、腰の回転を抑えたスイングになって捻転したトップを作りやすい。
右股関節が回りすぎないことでトップでもシャフトがクロスしなくなり、ダウンスイングではインサイド・アウト軌道になってドローボールが打てる。
左ヒザが極端に前に出てしまう人は左腰を回しすぎている可能性が高い。左腰が回ると、体全体の軸も左サイドに動いてしまう。右足が突っ張ってしまうのもNG。
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