カテゴリー
検索
タグ
2020/08/06 ゴルフサプリ編集部
この計測データからわかることは、ドライバー(左図)のHubPathとClubPathはアイアン(右図)と比べてフラットであるということ。しかし、2つのPathはほぼ重なっており、打ち方を変える必要性がないこともわかる。
尾崎将司プロのドライバーのティアップは非常に高いことで有名だが、ティアップの位置自体は左過ぎず、比較的オーソドックスな場所にある。
アイアンのボール位置はかなり右寄りであり、必然的に高いティを使用することになる。これが、尾崎将司のティアップが高い本当の理由と言えるのではないだろうか。
アイアンのボール位置からティを飛球線側に横置きし、そのティの先端がドライバーのティアップ位置となる。
記事に戻る
特集記事
「バンカーから全部出た!」フォーティーン「FR-3」ウェッジなら砂に刺さらず脱出できる?
「アプローチは食いつき、ドライバーは弾く」髙橋竜彦が『Z-STAR XV』を使い続ける理由
オデッセイ『タートル』旋風の真相! 日本生まれの新世代ミッドマレットが世界を席巻
「ステンレスなのは言われないとわからない」プロもアマチュアも驚いたHONMA WEDGEの打感とスピン
もっと読む
人気記事ランキング
おすすめランキング
2026年最新ゴルフボールおすすめ人気ランキング25選|初心者・中級者・上級者向け
2026年最新ドライバーおすすめ人気ランキング|飛ぶクラブの選び方
【2026年】最新ユーティリティおすすめ人気ランキング|やさしいモデルの選び方