カテゴリー
検索
タグ
2021/01/09 ゴルフサプリ編集部
アドレスでは、弾道のイメージに意識を向けて、そこに打つことにフォーカスする。
ボールに当てようする意識や結果への恐怖が強かったりすると、緊張は強まり、肩や腕に力が入る。
「ボールをよく見る」とは、よく言われるアドバイスだが、意識が「ボールに当てる」ことに向かい、上半身の力みにもつながる。意識を目標方向に向かわせると、力みを除くことが出来る。
アドレスでは、ボールだけでなく、その周辺全体をぼんやりと見る。視野が狭くなると、それだけ緊張や力みがおきやすくなる。
記事に戻る
特集記事
ピン「スコッツデール TEC」の点と線。開発者が語る“目に見えない効果”とは?
プロギアが10年かけて生み出した「DUOフェース」は本当に飛ぶのか? 野村タケオが「RS DUO」ドライバー3モデルをコース試打
タイトリスト「GTS」シリーズが秘める飛びのポテンシャルがすごい! 平均35ヤードアップを実現!
軟鉄じゃないのにスピンがかかる? HONMAの新ウェッジを鹿又芳典&鶴原弘高がコースを最速試打
もっと読む
人気記事ランキング
おすすめランキング
2026年最新ドライバーおすすめ人気ランキング|飛ぶクラブの選び方
【2026年】最新ユーティリティおすすめ人気ランキング|やさしいモデルの選び方
【2026年】最新アイアンおすすめ人気ランキング|90切り・100切りへ!