カテゴリー
検索
タグ
2021/03/30 ゴルフサプリ編集部
現在はカーボンとスチールが主流だが、重量帯は約10g刻みで30g台~130g台とバリエーションが豊富。それだけに選ぶことが難しくなっている。
シャフトの挙動(しなり、ねじれ)を抑えるために重いものを選ぶ、というのは過去の話。カーボンシャフトの進化は、軽くても挙動をコントロールできるものを生み出した。
現在、ドライバーのヘッド重量は200g前後が主流。レングスが短くなるほど、スイングバランスを整えるためにヘッド重量は重くなる。そのためウェッジでは300g前後になる。
記事に戻る
特集記事
ピン「スコッツデール TEC」の点と線。開発者が語る“目に見えない効果”とは?
プロギアが10年かけて生み出した「DUOフェース」は本当に飛ぶのか? 野村タケオが「RS DUO」ドライバー3モデルをコース試打
タイトリスト「GTS」シリーズが秘める飛びのポテンシャルがすごい! 平均35ヤードアップを実現!
軟鉄じゃないのにスピンがかかる? HONMAの新ウェッジを鹿又芳典&鶴原弘高がコースを最速試打
もっと読む
人気記事ランキング
おすすめランキング
2026年最新ドライバーおすすめ人気ランキング|飛ぶクラブの選び方
【2026年】最新アイアンおすすめ人気ランキング|90切り・100切りへ!
2026年最新ゴルフボールおすすめ人気ランキング25選|初心者・中級者・上級者向け