カテゴリー
検索
タグ
2021/03/30 ゴルフサプリ編集部
グリップエンドから14インチ先を支点として、グリップエンドに置くとつり合いが取れる重量を「スイングウェイト」と呼ぶ。通常はA0〜E9の50段階で表示。
シャフト重量が軽くなると、バランスの数値も軽くなる。だが、ヘッド重量を重くしてバランスを合わせると、クラブ全体の慣性モーメントが大きくなってしまう。
パーツ重量とレングスが同じならバランスの数値は同じになる。しかし、ヘッドの重心距離や慣性モーメントが違えば、ヘッドの挙動が変わり、振り心地も変わる。
記事に戻る
特集記事
「バンカーから全部出た!」フォーティーン「FR-3」ウェッジなら砂に刺さらず脱出できる?
「アプローチは食いつき、ドライバーは弾く」髙橋竜彦が『Z-STAR XV』を使い続ける理由
オデッセイ『タートル』旋風の真相! 日本生まれの新世代ミッドマレットが世界を席巻
「ステンレスなのは言われないとわからない」プロもアマチュアも驚いたHONMA WEDGEの打感とスピン
もっと読む
人気記事ランキング
おすすめランキング
2026年最新ゴルフボールおすすめ人気ランキング25選|初心者・中級者・上級者向け
2026年最新ドライバーおすすめ人気ランキング|飛ぶクラブの選び方
【2026年】最新ユーティリティおすすめ人気ランキング|やさしいモデルの選び方