カテゴリー
検索
タグ
2021/11/23 ゴルフサプリ編集部
球筋を見るだけでなく、鏡を使ったり友達に見てもらったりすることも大事。
左右に動きすぎるとその場で回転できず、ティアップしたボールに当てられない。
ティアップすることで体の突っ込みや起き上がったりするクセも直せる。
ハーフトップくらいの感じでちょうどいい。ウェッジはロフトがあるので球がフェースに乗ってナイスショットになる。
上から入り過ぎたり下から入ったりすると、バシッとゴムティを叩く音がする。
ボールを2個並べて、後ろのボールをバックフェースで押しながら上げる。ボールが真後ろにコロがるのが理想。ゆっくり動かすことで手打ちもなくなる。
ボールの前後2箇所、30センチくらい離れた場所にスパット(目印)を置き、ヘッドをその上に通す練習。スパットはドローやフェードの軌道を確認するときにも使える。
左足ツマ先を閉じると下半身がロックされかえってスエーしやすい。ツマ先を開いたほうが体を回しやすく、踏ん張る力も強い。
ヒジをゆるめるとライ角がアップライトになり、球がつかまりやすい。
ヒジが伸びきっていると、インパクトでトゥダウンして球がつかまらない。
ショートパットは左手だけで打つ。右手は支えるだけ。
通常は5~7メートル、速いグリーンなら10メートル以上のパットで右手を使う。
カップ以外の適当な場所に向かって同じストロークで3球打つ。
球が散らばるのは芯に当たっていない証拠。
球が集まってきたらカップをねらって速さを確認。
記事に戻る
特集記事
「オノフ ドライバー AKA」の弾道調整48通りを全検証! 一番飛んだウェイト&スリーブ設定は?
HONMA「T//WORLD アイアン」は何が変わった? 鹿又芳典&鶴原弘高が2026モデルを徹底試打
ピン「スコッツデール TEC」の点と線。開発者が語る“目に見えない効果”とは?
プロギアが10年かけて生み出した「DUOフェース」は本当に飛ぶのか? 野村タケオが「RS DUO」ドライバー3モデルをコース試打
もっと読む
人気記事ランキング
おすすめランキング
2026年最新ドライバーおすすめ人気ランキング|飛ぶクラブの選び方
【2026年】最新ユーティリティおすすめ人気ランキング|やさしいモデルの選び方
【2026年】最新アイアンおすすめ人気ランキング|90切り・100切りへ!