カテゴリー
検索
タグ
2022/11/16 ゴルフサプリ編集部
トップではフェースが上を向くシャットフェースになっており(写真4)、ダウンスイングではフェース面を早いタイミングでスクエアに近くしている(写真5)。
インパクトの瞬間でも手首には余計な力が入っていない。左肩の動きに合わせてグリップにも斜め上に引く力をかけている。
テークバックでは両腕と手首の三角形をキープしたまま体を動かしている(写真2)。トップのポジションより両ヒザの間隔を広げると沈み込みやすくなる(写真6)。
記事に戻る
特集記事
ピン「スコッツデール TEC」の点と線。開発者が語る“目に見えない効果”とは?
プロギアが10年かけて生み出した「DUOフェース」は本当に飛ぶのか? 野村タケオが「RS DUO」ドライバー3モデルをコース試打
タイトリスト「GTS」シリーズが秘める飛びのポテンシャルがすごい! 平均35ヤードアップを実現!
軟鉄じゃないのにスピンがかかる? HONMAの新ウェッジを鹿又芳典&鶴原弘高がコースを最速試打
もっと読む
人気記事ランキング
おすすめランキング
2026年最新ドライバーおすすめ人気ランキング|飛ぶクラブの選び方
【2026年】最新ユーティリティおすすめ人気ランキング|やさしいモデルの選び方
【2026年】最新アイアンおすすめ人気ランキング|90切り・100切りへ!