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2022/11/16 ゴルフサプリ編集部
トップではフェースが上を向くシャットフェースになっており(写真4)、ダウンスイングではフェース面を早いタイミングでスクエアに近くしている(写真5)。
インパクトの瞬間でも手首には余計な力が入っていない。左肩の動きに合わせてグリップにも斜め上に引く力をかけている。
テークバックでは両腕と手首の三角形をキープしたまま体を動かしている(写真2)。トップのポジションより両ヒザの間隔を広げると沈み込みやすくなる(写真6)。
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