カテゴリー
検索
タグ
2023/11/07 ゴルフサプリ編集部
ロケーションによって目線の高さが変わるのがミスの原因。打ち上げでは目線が高く、打ち下ろしでは目線が低くなっている。
ポイントはアドレス時の右肩のポジション。打ち上げで右肩が下がると過度なアッパー軌道になってトップやチョロに。打ち下ろしではインパクトで右肩が前に出てダフりやすくなる。
ホールロケーションに関係なく目線はフラットに保ってアドレス。目線の高さの延長上にターゲットを設け、そこを狙って打てばインパクトで右肩の位置が正しく保てる。
記事に戻る
特集記事
PINGフィッティグでアイアンに悩んでいるアマチュア3名が試打比較「自分に合うクラブは想像と違う!」「6モデル打って初めてわかった!」
かっこいい! 飛ぶ! やさしい! 欲張りアイアンが欲しい! 67歳・ベテランが驚いたアイアンは?
「バンカーから全部出た!」フォーティーン「FR-3」ウェッジなら砂に刺さらず脱出できる?
「アプローチは食いつき、ドライバーは弾く」髙橋竜彦が『Z-STAR XV』を使い続ける理由
もっと読む
人気記事ランキング
おすすめランキング
2026年最新ゴルフボールおすすめ人気ランキング25選|初心者・中級者・上級者向け
2026年最新ドライバーおすすめ人気ランキング|飛ぶクラブの選び方
【2026年】最新ユーティリティおすすめ人気ランキング|やさしいモデルの選び方