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2023/11/16 ゴルフサプリ編集部
チョロやダフりは、ヒザが曲がりすぎていることで起こるケースが多い。
体重移動を意識しすぎると軸が左右に傾きやすくなる。これもチョロやダフりの原因。
ヒザを曲げたアドレスからヒザを伸ばし重心を上げてアドレス。この構えから打つと上下動が防げる。
ヒザを伸ばして構える場合は太モモの後ろ側の筋肉に張りをもたせるようにして下半身を安定させる。
スタンスを広げて立ち、ヒザをやや内側に絞った内股スタイルで素振りをしてから打つのもチョロやダフりを防ぐ方法。
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