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2024/05/30 ゴルフサプリ編集部
まず首の付け根から地面へ1本線を引き、アドレスでの手の位置をチェック。
手の位置が体の近くにあるとスイングが窮屈になって伸び上がりの原因に。
足の裏側に張りを感じ、スッと立つ。手は首の付け根より外にあるのがいい。
連続写真特集などでも目にする2本の線。首の付け根からボールへ、シャフトの延長線と2本引く。
まずはスイング中、この線の範囲内にクラブがあるように練習してみよう。
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