カテゴリー
検索
タグ
2024/07/16 ゴルフサプリ編集部 宮川岳也
背中を丸めたり、頭を下げたりすることなく、スッと構えたアドレスはバランスのよさが伝わってくる。
P2ではヘッドとグリップが重なる。これはお手本かつ理想的なテークバックが行われているから。
P4ではフェース面が上方を指すシャットフェースになっていて、これにより過度なアームローテーションを行わなくてもボールをつかまえることができる。
P6では下半身は先行して回転しているが、上半身の開きはなく、インサイドからアタックする準備が整っている。
前傾角度が維持されたインパクトにより、しっかりとミートでき、飛距離と方向性の双方が安定する。
前傾角度を保ったままP9までカラダを回転させ振り抜いている。下半身や体幹の強さを感じられる1枚。
記事に戻る
特集記事
PINGフィッティグでアイアンに悩んでいるアマチュア3名が試打比較「自分に合うクラブは想像と違う!」「6モデル打って初めてわかった!」
かっこいい! 飛ぶ! やさしい! 欲張りアイアンが欲しい! 67歳・ベテランが驚いたアイアンは?
「バンカーから全部出た!」フォーティーン「FR-3」ウェッジなら砂に刺さらず脱出できる?
「アプローチは食いつき、ドライバーは弾く」髙橋竜彦が『Z-STAR XV』を使い続ける理由
もっと読む
人気記事ランキング
おすすめランキング
2026年最新ゴルフボールおすすめ人気ランキング25選|初心者・中級者・上級者向け
2026年最新ドライバーおすすめ人気ランキング|飛ぶクラブの選び方
【2026年】最新ユーティリティおすすめ人気ランキング|やさしいモデルの選び方