カテゴリー
検索
タグ
2024/08/27 ゴルフサプリ編集部 宮川岳也
頭や上体を傾けたりせず、真っすぐに立ったアドレスはトップ選手の共通点。
腕とカラダのバランスをとりながらテークバック。このとき右足へウェイトを移していく。
カラダがしっかりとネジられたトップは力感に溢れている。
下半身リードで切り返し、胸の開きを抑えながらダウンスイング。これによりクラブはオンプレーンを下りてくる。
インパクト直前でも右手首のタメをキープしている。これも飛距離アップには欠かせない。
カラダの正面でインパクト。ビハインド・ザ・ボールでコンタクトしている点も見習いたいところ。
記事に戻る
特集記事
PINGフィッティグでアイアンに悩んでいるアマチュア3名が試打比較「自分に合うクラブは想像と違う!」「6モデル打って初めてわかった!」
かっこいい! 飛ぶ! やさしい! 欲張りアイアンが欲しい! 67歳・ベテランが驚いたアイアンは?
「バンカーから全部出た!」フォーティーン「FR-3」ウェッジなら砂に刺さらず脱出できる?
「アプローチは食いつき、ドライバーは弾く」髙橋竜彦が『Z-STAR XV』を使い続ける理由
もっと読む
人気記事ランキング
おすすめランキング
2026年最新ゴルフボールおすすめ人気ランキング25選|初心者・中級者・上級者向け
2026年最新ドライバーおすすめ人気ランキング|飛ぶクラブの選び方
【2026年】最新ユーティリティおすすめ人気ランキング|やさしいモデルの選び方