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2024/10/11 ゴルフサプリ編集部
頭を動かさないよう心がけて打っても、目線が大きく動くと結果的に頭が動いて左に打ち出してしまう
ポイントは目線を大きく動かさないこと。ボールやその周辺をボンヤリ見て打ち、打ったあともその景色を見続ける
スパットを設けるならボールのごく近くに。目安は3センチ以内。プロの多くはその位置にスパットを設定している
ボールのヨコにパターフェースを当てるのではなく、ボールの芯を打つイメージでストローク。ボールナンバーを上にして置き番号を打つイメージをもつといい
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