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2024/10/22 ゴルフサプリ編集部 宮川岳也
コックを使ってテークバックするため、P2ではフェースが正面を向いている。
トップでは上半身がしっかりと捻転されているが、左ひざの向きはアドレス時のまま。この捻転差によってチカラが蓄えられる。
左足カカトを踏み込むことで下半身先行のダウンスイングをつくっている。
インパクト付近で確実にアームローテーションを行って、フェースターンを発生させている。
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