カテゴリー
検索
タグ
2024/11/19 ゴルフサプリ編集部
バックスイングのP2ではフェース面がほぼ正面を向いているため、フェースが適度に開いていることがわかる。
背中が目標を向くくらいしっかりとカラダをネジり深いトップをつくっている。
セオリー通り下半身を先行させて切り返すが、上半身はまったく開いていない。
インパクト手前でも腕とクラブの角度が維持されタメがキープされているのが見てとれる。
頭をしっかり残してインパクト。カラダが伸び上がったり、起き上がったりしないから、ミート率も向上する。
フォローでもグリップはカラダの正面から外れない。これはカラダの回転と腕の振りのバランスがとれているからできること。
記事に戻る
特集記事
軟鉄じゃないのにスピンがかかる? HONMAの新ウェッジを鹿又芳典&鶴原弘高がコースを最速試打
スリクソン「Z-STAR XV」をクラブデザイナーが10年使い続ける理由とは?
ガチな競技アマはどんなボールを使っている? 「中部アマチュアゴルフ選手権予選」で使用率を調査!
名器爆誕! “顔が良い”からピンを積極的に狙える。HONMA「TW777」シリーズ・最新FW&UTを徹底試打
もっと読む
人気記事ランキング
おすすめランキング
2026年最新ドライバーおすすめ人気ランキング|飛ぶクラブの選び方
【2026年】最新アイアンおすすめ人気ランキング|90切り・100切りへ!
2026年最新ゴルフボールおすすめ人気ランキング25選|初心者・中級者・上級者向け