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2025/02/12 ゴルフトゥデイ 編集部
クラブを長く持つとボールから離れて立ちやすく、前傾が深くなる(左)。ダウンスイングで上体が起き、クラブが早く落ちて手前をダフりやすい(右)。
最初に直立の姿勢でクラブを短く持ち、それからアドレスを作ろう(上)。クラブヘッドが地面につくまで上体を前傾する。カラダの向きは目標より少し右(下)。
目標に対して少し右向きの軌道をイメージしてスイング。
バックスイングはクラブをインサイドに引いて低いトップへと上げていく。
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