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2025/04/15 ゴルフサプリ編集部
編集部員Oはアプローチで球の高さが揃わないのが悩み。取材の合間に高橋プロに質問していた。
ピンまで10ヤードのアプローチで編集部員Oがイメージする高さは腰くらい。プロのイメージはヒザの高さくらいだ。
打つ前のイメージが必要以上に高い(赤線)と、上げようとする打ち方になるだけではなく、難易度も高くなる。
スタンスの中央にボールを置いて、手の位置をボールの真上からコブシひとつ分左に倒すのが基本形。ここからボールの位置を右足に寄せれば球の高さは低くなる。
アドレスで出来た右手首の角度を変えずに打つ。
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