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2026/02/03 ゴルフサプリ編集部
カラダの柔軟性のある人なら右ツマ先を真っすぐ向けてもOK。
カラダが硬くなってきたシニア世代は腰や肩が回らず、捻転が不足してしまう。
飛ばしのパワーをためるには、右ツマ先を30度くらい開くのが合理的。
シニア世代のゴルファーは両ツマ先とも軽く開いて「逆ハの字」に構えよう。
右股関節にゆとりが生まれてバックスイングで腰が回転しやすく、深い捻転が作れる。
左ツマ先も軽く開いておけばインパクト後も腰が回転しやすく、しっかり振り抜ける。
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