カテゴリー
検索
タグ
2026/02/03 ゴルフサプリ編集部
カラダの柔軟性のある人なら右ツマ先を真っすぐ向けてもOK。
カラダが硬くなってきたシニア世代は腰や肩が回らず、捻転が不足してしまう。
飛ばしのパワーをためるには、右ツマ先を30度くらい開くのが合理的。
シニア世代のゴルファーは両ツマ先とも軽く開いて「逆ハの字」に構えよう。
右股関節にゆとりが生まれてバックスイングで腰が回転しやすく、深い捻転が作れる。
左ツマ先も軽く開いておけばインパクト後も腰が回転しやすく、しっかり振り抜ける。
記事に戻る
特集記事
「オノフ ドライバー AKA」の弾道調整48通りを全検証! 一番飛んだウェイト&スリーブ設定は?
HONMA「T//WORLD アイアン」は何が変わった? 鹿又芳典&鶴原弘高が2026モデルを徹底試打
ピン「スコッツデール TEC」の点と線。開発者が語る“目に見えない効果”とは?
プロギアが10年かけて生み出した「DUOフェース」は本当に飛ぶのか? 野村タケオが「RS DUO」ドライバー3モデルをコース試打
もっと読む
人気記事ランキング
おすすめランキング
2026年最新ドライバーおすすめ人気ランキング|飛ぶクラブの選び方
【2026年】最新ユーティリティおすすめ人気ランキング|やさしいモデルの選び方
【2026年】最新アイアンおすすめ人気ランキング|90切り・100切りへ!