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テクニックに効く記事一覧

ゴルフレッスン|ドライバーは“今どき”ダウンスイングで真っすぐ飛ばそう!

昨シーズン、しきりにダウンスイングを気にしていた石川遼。どうやら慣性モーメントの大きなドライバーを生かす対策を模索していたらしい。というのも、米ツアーの飛ばし屋や国内で躍進中の時松隆光、稲森祐貴と...

2019/01/22

3パットを撲滅するパターの距離感の作り方

アマチュアゴルファーの大半は、ロングパットになると途端に距離感が合わなくなりショートしたりオーバーしてしまう。この原因はどこにあるのか。真板流のパターの距離感の作り方を参考にしながら3パットの撲滅を...

2019/01/21

ジャスティン・トーマスのドライバースイングを分析|連載「大判写真で見る、一流ドライバーのマネどころ」VOL.4

25歳にして世界ランク4位(1月15日現在)という、米国ゴルフ界の若きスーパースターであるジャスティン・トーマス。昨年の「全米プロ」では松山英樹の前に立ちはだかりメジャー初制覇、年間5勝の年間王者に輝いた...

2019/01/18

デカヘッドドライバーのトップスイング新常識【PGAプロの連続写真つき】

昨今はデカヘッドのドライバーが全盛中。ヘッドがますます大きくなればトッププロたちのドライバースイングも当然進化して対応しているはず?トップスイングに重点を置いて、その変化を再発見してみよう!PGAプロ...

2019/01/09

ゴルフスイング|テークバックでのフェースの向きを修正しスライスを克服!

アマチュアゴルファーの方はテークバックをあまり意識しないかもしれませんが、効率的なインパクトを目指すためには、テークバックがカギ!自分のスイングを見返してみて、キチンとボールを捉えるテークバックに...

2019/01/08

パター巧者の打ち方・構え方を参考に自分のスタイルを見つけよう!

「パットに型なし」といわれるように、パターはどのような構え方でも打ち方でも、カップインするのなら問題ない。大事なのはパターの打ち方・構え方におちて自分のスタイルを見つけることだ。

2019/01/04

パターの打ち方は『フェース面の向きは意識しない』でシンプルに。

奥が深くて悩み出すとキリがないパッティング。フェース面の向きは意識しないでシンプルに打つ、というのが真板流のパターの打ち方。今回はそのための秘策を伝授する。

2019/01/03

パターの打ち方は“フェースの芯でボールの芯を打つ”が一番大事

「得意クラブはパター。全盛期は3パットのミスをした記憶がほとんどない」という真板潔。知る人ぞ知るパターの名手が、今まで語ってこなかった奥技をすべて明かしてくれた。悩めるゴルファー必読のパッティング上...

2019/01/02

松山英樹のドライバースイングを分析|連載「大判写真で見る、一流ドライバーのマネどころ」VOL.3

5年間の米国ツアーで計5勝を挙げて、30名しか出場できないプレーオフ最終戦に5年連続で出場。堂々たるトップ選手となった松山が、世界で戦えるポイントは?今回は松山英樹のドライバースイングを大判写真とともに...

2019/01/01

ダスティン・ジョンソンのドライバースイングを分析|連載「大判写真で見る、一流ドライバーのマネどころ」VOL.2

圧倒的な飛距離を武器に世界ランクNo.1選手となったダスティン・ジョンソン。ドライバーでは400ヤード超えのスーパーショットを披露するが、そのヒミツはインパクトのカタチにあるようだ。

2018/12/31

タイガー・ウッズのドライバースイングを分析|連載「大判写真で見る、一流ドライバーのマネどころ」VOL.1

一流プロのドライバースイングからアマチュアが本当に学べるところを紹介する新連載。第1回は「全英オープン」で6位タイ、「全米プロ」で2位と完全復活を思わせる活躍を見せたタイガー・ウッズのドライバースイン...

2018/12/30

アイアンの飛距離が伸びる!ピンが狙える!! ぶ厚いインパクトをマスター!!

手頃な距離のフェアウェイなのにダフったりトップしたり、ボールがつかまったりつかまらなかったり……。これではいつまでたってもパーオンできない。ポイントはただ一つ、アイアンのインパクトを安定させること。...

2018/12/24

アイアンショットで飛距離が出ない、球が上がらない…。原因は「ぶ厚いインパクト」ができていないから!?

アイアンショットで飛距離が出ない、球が上がらない!そんな人は、理想的なアイアンショットのインパクトである『ぶ厚いインパクト』ができていないからかも!?ここでは、日本人史上5人目の米ツアー優勝を成し遂...

2018/12/23

“ボールをよく見る実践的スイング”永峰咲希のスイングとクラブを分析

平均ストロークが、71.6232で22位。昨年の47位から大幅アップとなった永峰咲希選手。すべての部門別データを見ても良くなっていてスキルアップしていることがわかる。今回は「強さと柔らかさ」にすぐれた永峰咲希...

2018/12/21

“マン振りスイングでも曲がらない”ジャスティン・トーマスのスイングとクラブを分析

攻撃的なゴルフが魅力のジャスティン・トーマス。同学年のジョーダン・スピースとともに、次の世代を担う存在だ。飛んで、曲げるが、乗せてくるところが強さの秘訣。今回はジャスティン・トーマスのスイングとク...

2018/12/20

アイアンショット「5大ミス」の直し方|ダフリ・トップ・スライス・ヒッカケ・5Iと7Iの距離が同じ

毎回違うシチュエーションから打たなければならないアイアンショット。そのぶん、同じようなミスが続きやすいドライバーショットとは違い、次から次へといろんなミスが起こりがち……。特にアイアンショットで多い...

2018/12/17

パターの打ち方のコツをプロゴルファー9名が解説!総パット数を激減しスコアアップを目指す!

200ヤードも2メートルも同じ一打、惜しいミスパットで後悔しないために、ストロークを安定させるためのヒントから右への押し出しや左へのヒッカケを解消するコツまで。パターの打ち方のコツを9名のプロゴルファー...

2018/12/14

バンカーショットのミスを減らす打ち方のコツ・ポイントをプロが解説!

多くのゴルファーが苦手意識をもっているバンカーショット。ダフリやトップなどのミスを連発し、バンカーから一発でボールを出せないという経験はゴルファーなら誰しもが経験する。ここではバンカーショットのミ...

2018/12/13

アイアンショットのミスを減らす!打ち方のコツや練習方法をプロが解説!

正確な飛距離と方向性が求められるアイアンショット。そしてラウンド中に最も多く持つクラブだからこそスコアメイクのためにも上手くなりたい!そんなアイアンショットのミスの減らし方や練習方法など、上手に打...

2018/12/12

フェアウェイウッド&ユーティリティの上手い打ち方をプロが解説!

ロングアイアンの代わりに活躍してくれるフェアウェイウッド、ユーティリティ。だが、アマチュアゴルファーにとって、そんなクラブに苦手意識を持っている人は少なからずいるだろう。今回はフェアウェイウッドと...

2018/12/11