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2023/09/10 ゴルフサプリ編集部
パットの練習は地味で単調だが、工夫次第で遊びながら上達できる
右手1本の次は左手1本で打ち、最後に両手を合わせて打つ。
片手で打つと、それぞれの手の役割や使い方が明確になる。
レフティの体勢をとり、パターのバックフェースを使って打つ。
フェース面が自分を向くように握り、パターの先端にボールを当てる。
10球3セットでミスの傾向をつかむ。
どのような状況でどんなミスが出たか。このデータを収集し分析する。
線を目安にすれば軌道とフェースの向きのズレがよくわかり、ミスを早く修正できる。
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