1. TOP メニュー
  2. テクニックに効く
  3. スイング作り

スイング作り記事一覧

野村タケオの「かっこいいゴルファーになりたいんじゃー!」ティアップ編【動画あり】

ゴルフバカイラストレーターの野村タケオです。僕は常日頃から「カッコ良いゴルファー」になりたいと思っているんです。それはゴルフが上手いとか下手とかじゃなく、立ち振舞いやマナーの良さとか、そういうとこ...

2019/02/13

畑岡奈紗のドライバースイングを分析|連載「大判写真で見る、一流ドライバーのマネどころ」VOL.5

20歳の畑岡は、同世代の黄金世代を飛び越えて世界へ挑戦。昨年は米国女子ツアーで年間2勝を挙げて、世界ランク7位まで躍進した。小さな体で世界のトップ選手になれた要因は?今回は畑岡奈紗のドライバースイング...

2019/02/10

“低重心&高初速ヘッドで飛距離を最大化”フィル・ミケルソンのスイングとクラブを分析

シニア目前ながら、スイングの柔軟さは全く変わらないフィル・ミケルソン選手。ドライバーの平均飛距離も300ヤードを超えていることは驚きといえる。今回は、フィル・ミケルソン選手のスイングを使用クラブととも...

2019/02/09

ゴルフ スイングレッスン|ショットが安定するフォロー&フィニッシュの作り方

ゴルフのスイングにおいて、フィニッシュがきれいに決まればナイスショットとよくいわれる。それは間違いないが、スイングで美しいフィニッシュを形作るには、フォローの出し方も大事。理想のフォロー&フィニッシ...

2019/01/25

ゴルフレッスン|ドライバーは“今どき”ダウンスイングで真っすぐ飛ばそう!

昨シーズン、しきりにダウンスイングを気にしていた石川遼。どうやら慣性モーメントの大きなドライバーを生かす対策を模索していたらしい。というのも、米ツアーの飛ばし屋や国内で躍進中の時松隆光、稲森祐貴と...

2019/01/22

ジャスティン・トーマスのドライバースイングを分析|連載「大判写真で見る、一流ドライバーのマネどころ」VOL.4

25歳にして世界ランク4位(1月15日現在)という、米国ゴルフ界の若きスーパースターであるジャスティン・トーマス。昨年の「全米プロ」では松山英樹の前に立ちはだかりメジャー初制覇、年間5勝の年間王者に輝いた...

2019/01/18

デカヘッドドライバーのトップスイング新常識【PGAプロの連続写真つき】

昨今はデカヘッドのドライバーが全盛中。ヘッドがますます大きくなればトッププロたちのドライバースイングも当然進化して対応しているはず?トップスイングに重点を置いて、その変化を再発見してみよう!PGAプロ...

2019/01/09

ゴルフスイング|テークバックでのフェースの向きを修正しスライスを克服!

アマチュアゴルファーの方はテークバックをあまり意識しないかもしれませんが、効率的なインパクトを目指すためには、テークバックがカギ!自分のスイングを見返してみて、キチンとボールを捉えるテークバックに...

2019/01/08

松山英樹のドライバースイングを分析|連載「大判写真で見る、一流ドライバーのマネどころ」VOL.3

5年間の米国ツアーで計5勝を挙げて、30名しか出場できないプレーオフ最終戦に5年連続で出場。堂々たるトップ選手となった松山が、世界で戦えるポイントは?今回は松山英樹のドライバースイングを大判写真とともに...

2019/01/01

ダスティン・ジョンソンのドライバースイングを分析|連載「大判写真で見る、一流ドライバーのマネどころ」VOL.2

圧倒的な飛距離を武器に世界ランクNo.1選手となったダスティン・ジョンソン。ドライバーでは400ヤード超えのスーパーショットを披露するが、そのヒミツはインパクトのカタチにあるようだ。

2018/12/31

タイガー・ウッズのドライバースイングを分析|連載「大判写真で見る、一流ドライバーのマネどころ」VOL.1

一流プロのドライバースイングからアマチュアが本当に学べるところを紹介する新連載。第1回は「全英オープン」で6位タイ、「全米プロ」で2位と完全復活を思わせる活躍を見せたタイガー・ウッズのドライバースイン...

2018/12/30

“ボールをよく見る実践的スイング”永峰咲希のスイングとクラブを分析

平均ストロークが、71.6232で22位。昨年の47位から大幅アップとなった永峰咲希選手。すべての部門別データを見ても良くなっていてスキルアップしていることがわかる。今回は「強さと柔らかさ」にすぐれた永峰咲希...

2018/12/21

“マン振りスイングでも曲がらない”ジャスティン・トーマスのスイングとクラブを分析

攻撃的なゴルフが魅力のジャスティン・トーマス。同学年のジョーダン・スピースとともに、次の世代を担う存在だ。飛んで、曲げるが、乗せてくるところが強さの秘訣。今回はジャスティン・トーマスのスイングとク...

2018/12/20

アイアンショット「5大ミス」の直し方|ダフリ・トップ・スライス・ヒッカケ・5Iと7Iの距離が同じ

毎回違うシチュエーションから打たなければならないアイアンショット。そのぶん、同じようなミスが続きやすいドライバーショットとは違い、次から次へといろんなミスが起こりがち……。特にアイアンショットで多い...

2018/12/17

バンカーショットのミスを減らす打ち方のコツ・ポイントをプロが解説!

多くのゴルファーが苦手意識をもっているバンカーショット。ダフリやトップなどのミスを連発し、バンカーから一発でボールを出せないという経験はゴルファーなら誰しもが経験する。ここではバンカーショットのミ...

2018/12/13

アイアンショットのミスを減らす!打ち方のコツや練習方法をプロが解説!

正確な飛距離と方向性が求められるアイアンショット。そしてラウンド中に最も多く持つクラブだからこそスコアメイクのためにも上手くなりたい!そんなアイアンショットのミスの減らし方や練習方法など、上手に打...

2018/12/12

フェアウェイウッド&ユーティリティの上手い打ち方をプロが解説!

ロングアイアンの代わりに活躍してくれるフェアウェイウッド、ユーティリティ。だが、アマチュアゴルファーにとって、そんなクラブに苦手意識を持っている人は少なからずいるだろう。今回はフェアウェイウッドと...

2018/12/11

“正確性抜群のドライバー”稲森佑貴のスイングとクラブを分析

正確性抜群のドライバーを武器とするプロゴルファー稲森佑貴選手。難コースになればなるほど力を発揮するプレーヤーだ。今回は稲森佑貴選手の曲がらないショットの打ち方をスイング、クラブ両面から探る。

2018/12/07

“ロングヒッター”ブルックス・ケプカのスイングとクラブを分析

飛ばし屋がひしめくPGAツアーのなかでも屈指のロングヒッターであるブルックス・ケプカ選手。今回は、そんなケプカ選手のスイングとクラブを分析!

2018/12/06

アイアンのライン出しショットで重要な右グリップの握り方|「教えて!ホーガン先生」

その正確無比なアイアンショットを駆使し、屈指の難コースで行われる全米オープンで最多タイの4勝を挙げているベン・ホーガン。弾道を自在に操る技術ポイントは、どうやら右グリップの握り方にあるようだ。

2018/12/04