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アプローチ記事一覧

ローリー・マキロイ のアプローチショット連続写真【2020東京五輪・R2】(2021年)

2020東京五輪にアイルランド代表として出場したローリー・マキロイ。連日、強い陽射しが降り注ぐ中で、練習ラウンドのときから帽子を被らずにプレーしていた。その理由は、「頭が小さくて(代表のキャップの)サ...

2021/10/26

2021女子プロ連続写真|女子プロのアプローチテクニック

今の女子プロたちは、アプローチショットもハイレベルだ。難しいことはあまりやらずに、器械的にシンプルにスイングするからピンに寄る確率が高い。小祝さくらのアプローチスイングにも、目からウロコの上達のヒ...

2021/10/22

女子プロ連続写真|女子プロのアイアンテクニック(2/2)

パート2ではパーオン率上位のプレーヤーたちのアイアンショットの連続写真をお届けしよう。稲見萌寧らの再現性の高いスイングと、クラブヘッドの軌道の安定性は、「飛ばす」よりも狙った目標へと「運ぶ」意識によ...

2021/10/18

女子プロ連続写真|女子プロのアイアンテクニック(1/2)

パート2ではパーオン率上位のプレーヤーたちのアイアンショットの連続写真をお届けしよう。稲見萌寧らの再現性の高いスイングと、クラブヘッドの軌道の安定性は、「飛ばす」よりも狙った目標へと「運ぶ」意識によ...

2021/10/15

リディア・コのアプローチショット連続写真【2020東京五輪・R4】(2021年)

女子ゴルフにおいて世界でトップクラスの実力者であるリディア・コ(ニュージーランド)は、数々の記録を残してきている。2020東京五輪では通算16アンダー、2位タイで並んだ稲見萌寧と銀メダルをかけてプレーオフ...

2021/10/14

ネリー・コルダのアプローチショット連続写真【2020東京五輪・R4】(2021年)

2020東京五輪で金メダルを獲得したネリー・コルダ(米国)は、世界ランキング1位らしくショット力に秀でている。それは、ドライバーなどのディスタンスショットだけでなく、アプローチにおいても同じことが言える...

2021/10/14

星野陸也のアプローチショット連続写真【2020東京五輪・R3】(2021年)

男子ツアー会場で“人一倍”練習する姿を見せる星野陸也。弱冠25歳ながら、ツアー通算5勝を誇る若手のホープ。2021年夏、2020東京五輪代表としてメダルをかけて戦った実績も持つ。アプローチにおいては、自身の感覚...

2021/09/21

入れごろ外しごろのパットの決め方!!

グリーン周りからのアプローチショットがワンピン圏内に寄ればパーセーブのチャンス。とはいえ1~2メートルの入れごろ外しごろの微妙な距離。シビれてしまいそうなパットを確実に入れるためのコツをパットの名手...

2021/06/15

ヨコシン直伝スピンの上手なかけ方(誰でも簡単にマネできる)

1パット圏内に寄せるにはコロがしが常に最善とは限らない。手前にラフやハザードがあったり、グリーンが砲台だったり、ピンが近かったり、ショットをミスしたときほどアプローチスピンが必要になってくる。寄せワ...

2021/06/12

We♥Wedge! 寄せワンを成功に導くのはスイングとウェッジのいい関係

昔のウェッジはPW、AW(PS)、SWくらいしか選択の余地がなかった。だが、今どきのウェッジはロフト角やバウンス角のバリエーションが増え、果てはグラインドととにかく選択肢が多い。その中から自分の構えやスイ...

2021/06/09

小祝さくら流 超安定アプローチ術|体を回せば寄せワン連発!

賞金ランキング1位を独走し、シーズン3勝と絶好調の小祝さくら。好調の要因についてコーチを務める辻村明志は「以前はアプローチでのスピンが物足りなかったけれど、今年はアプローチでもしっかりスピンが効くよ...

2021/06/05

プロのようなカッコいい「シャローロブ」をマスターしよう!!

理論をわかりやすく展開し、実戦ですぐに役立つレッスンで大人気の大西翔太コーチ。 その大西コーチが、誰も知らなかったゴルフスイングのツボをこっそり教えてくれた。第23回はアプローチテクニックの一つであ...

2021/04/16

アプローチの低い球、高い球の打ち分けは、ボール位置を変えるだけで簡単にできる!!

理論をわかりやすく展開し、実戦ですぐに役立つレッスンで大人気の大西翔太コーチ。 その大西コーチが、誰も知らなかったゴルフスイングのツボをこっそり教えてくれた。第22回はアプローチの低くコロがす打ち方...

2021/04/09

女子プロたちのフェアウェイウッド&ユーティリティショットに学ぼう!!

パー5ホールや長いパー4ホールでよく使うフェアウェイウッドとユーティリティ。ボールを正確にとらえ、距離をしっかり稼ぐコツをつかんでスコアアップといこう。 GOLF TODAY本誌 No.585 54〜63ページより

2021/03/27

淺井咲希が解説|インテンショナルなフック球が打ちたい!

自己流スイングで2019年、見事に初優勝を挙げた、注目の黄金世代メンバー、「たぁーたん」こと淺井咲希(小杉CC)。誰もが経験したことのある「こんな時はどうすればいいの!?」など、ケーススタディや微妙な距...

2021/01/17

淺井咲希が解説|FWで風に負けない低くて強い球が打ちたい

自己流スイングで昨年、見事に初優勝を挙げた、注目の黄金世代メンバー、「たぁーたん」こと淺井咲希(小杉CC)。誰もが経験したことのある「こんな時はどうすればいいの!?」など、ケーススタディや微妙な距離...

2021/01/11

淺井咲希が解説|フェアウェイからFWで高く打ち出すには?

自己流スイングで昨年、見事に初優勝を挙げた、注目の黄金世代メンバー、「たぁーたん」こと淺井咲希(小杉CC)。誰もが経験したことのある「こんな時はどうすればいいの!?」など、ケーススタディや微妙な距離...

2021/01/09

淺井咲希が解説|ユーティリティで微妙な距離を狙って打つには?

自己流スイングで昨年、見事に初優勝を挙げた、注目の黄金世代メンバー、「たぁーたん」こと淺井咲希(小杉CC)。誰もが経験したことのある「こんな時はどうすればいいの!?」など、ケーススタディや微妙な距離...

2021/01/08

淺井咲希が解説|ユーティリティで球が沈んでいるラフから芯を捉えるには?

自己流スイングで昨年、見事に初優勝を挙げた、注目の黄金世代メンバー、「たぁーたん」こと淺井咲希(小杉CC)。誰もが経験したことのある「こんな時はどうすればいいの!?」など、ケーススタディや微妙な距離...

2021/01/05

ウェッジの選び方ミスがアプローチ苦手原因の7割|失敗しない選び方!

ウェッジの選び方ミスがアプローチ苦手の原因の7割だと、ショートゲームに特化したレッスンを行っている大本研太郎はいう。 多くのアマチュアゴルファーが残り100ヤードから、良ければ2打、悪くても3打でホー...

2020/12/25