日本のゴルフ120年『過去・現在・未来』日本のゴルフの始まりから、2020東京五輪ゴルフまで

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    現在の神戸ゴルフ倶楽部のクラブハウス。昨年には当時使用していたサンドグリーンなども復元された。

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    日本初の国際イベントとなったカナダカップで、中村寅吉は、大会新記録の14アンダー、274で個人優勝。そして団体でも小野光一とともに優勝を飾った。

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    樋口久子は1977年に、全米女子プロに優勝。日本人初のメジャーチャンピオンになった。

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    青木功(中央)、尾崎将司(左)、中嶋常幸(右)の3人はAONと呼称されて70年代以降のプロツアーで一時代を築く。

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    バブル期には最高で5億円の値がついた小金井カントリー倶楽部の会員権。他にも億カンと言われたコースが多くあった。

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    男子のフジサンケイクラシック、女子フジサンケイレディスを開催実績のある名門コースの川奈ホテル・ゴルフコースだが、今はプリンス系の経営に。

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    サントリーオープンを長く開催し、2019年にはPGAツアーのZOZOチャンピオンシップの舞台となった習志野CCは現在はアコーディアゴルフの傘下に。

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    先の東京オリンピックで日本人初の銀メダルを獲得した稲見萌寧。

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    女子の金メダリストは米国のネリー・コルダ。銅メダルは稲見とプレーオフをして敗れたニュージランドのリディア・コー。

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