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2020/07/27 ゴルフトゥデイ 編集部
グリップは細いと手の感覚が生かしやすくリストも使いやすくなり、太いと手の感覚をマイルドにし、リストの動きを抑制。軽いとヘッドの重さを感じやすくなるため、振り子のようなゆったりとしたテンポで打ちやすくなり、重いとヘッドの重さを感じにくくなるため、早いテンポで打ちやすくなる。
クロスハンドやクローグリップなどの握り方は、基本的にリストの動きを抑制して打つ握り方なので太めや寸胴のグリップが合いやすい。
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