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ショットメーカーはクラブがスムーズに上がります。
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飛ばすためには左右と上下の動きが必要。体重をしっかり左に乗せていきます。
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バックスイングで右に流れたり、体重が左に残らないように注意。
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80%のスピードをイメージした高さにクラブを上げる。フィニッシュも振り切らず80%のイメージで止める。(写真は河本結)
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インパクトの強弱のバラつきをなくすためにフェースを返さないようにする。
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大振りすると体が振られやすく、ミート率が下がって距離のバラつきが大きくなる。
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ダウンスイングで胸をボールにかぶせる。微動だにしない前傾角により、上下の打点のブレがなくなる。(写真は河本結)
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左手の角度をキープすれば上体をかぶせてもダフらない。
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胸をボールに近づけていくイメージでダウンスイング時の前傾角を作る。
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左手が落ちると手前でダフってしまう。
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左ヒジに余裕を持たせておくとヘッドを低く出しやすい。(写真は稲見萌寧)
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ハンドファーストを保って、フェースを返さないようにヘッドを低く動かす。手首をリリースするのはインパクトの先。
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左ヒジが引けるとカット軌道になりスライスが出やすい。
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ダフりやすいツマ先上がりのライではクラブを短く持ってコンパクトに振る。
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つかまるトップの参考女子プロは渋野日向子。
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オープンフェースの高いトップ。外から下りやすく、フェースを返す動きが必要なので左に飛びやすい。
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腕を柔らかく使ってインパクトまでタメをキープ。体重を乗せてボールを潰し、スピンで球を上げる。(写真は笹生優花)
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タメを使えば飛ばせます!
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低いフォローを意識し過ぎると、ダウンブローが強くなり過回転が止まってしまう。
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ダウンスイングでは胸を下に向けておく。伸び上がることで左の壁ができて回転力も上がる。(写真は古江彩佳)
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深いラフでクラブを振り抜くには右足を強く蹴るパワーが必要。
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屈曲と伸展を使うことでもっとも力強いスイングが可能となる。
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80%程度の力で振れば再現力も高い。下半身の屈曲でパワーをためる。(写真は古江彩佳)
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バックスイングでしっかりと体重を右足に乗せてフットワークを生かす。
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ヘッドをインサイドから入れて体を回しながら球をつかまえる。手でフェースを返す必要はない。
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体が右に流れたり、左に残ったりするとフットワークを使えない。
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