パッティングにこそ「型あり」!好調を維持するパターの選び方・調整の仕方【1】

  • パッティングも基本に沿った型を目指していくことで、調子の維持をしていくことこそが必要。

  • 「ボールが目の下」は結果であって、ヘッドが真っすぐ動きやすいよう、腕や手が真っすぐに動きやすいようにすることが大事。(写真/相田克己)

  • 真っすぐ引けるために体とボールの適正な距離をキープしたい。

  • 腕が垂直にダラッと下がる所で構えるとボールは目の下になりやすい。そして肩の真下に手がくることもポイント! トム・ワトソンの構えが理想と言われている。(写真/Getty Images)

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