毎日みるとゴルフに効く!
一流プロのドライバーのマネどころ
2026/01/26 ゴルフサプリ編集部
アドレスよりもツマ先が内側を向いている。
1990年代のドライバーで300ヤード飛ばしていた故・尾崎将司氏も、左足を内側にしぼっていた。
アドレスからテークバック、トップまでは独特のテンポでゆっくりとクラブを上げる。
両ワキを締めて、右ヒジが体の近くを通ることで体とクラブが連動したスイングになる。
インパクト(写真06)とフォロー(写真08)を比較すると、上半身も下半身もほとんど動かず、クラブだけが動いている。
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